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PS5コントローラー修理|「まだ使える」を大切にしたい

  • 8月17日
  • 読了時間: 2分

PS5のコントローラー「DualSense」は、決して安いものではありません。

スティックが勝手に動く「ドリフト」や、ボタンの反応不良などが起きると、

「もう買い替えた方がいいかな…」

と思う方も多いと思います。

でも、故障している部分を交換すれば、まだまだ使えるコントローラーもたくさんあります。

ぴたぴて工房では、できるだけ必要な部分だけを修理して、長く使っていただくことを大切にしています。

ドリフト修理にも選択肢があります

スティックのドリフト修理では、一般的なアナログセンサーへの交換だけでなく、

  • ホールエフェクトセンサー

  • TMRセンサー

への交換も可能です。

特におすすめしているのがTMRセンサーです。

従来のアナログセンサーとは仕組みが異なり、摩耗によるドリフトが起こりにくいため、

「せっかく修理するなら、できるだけ長く使いたい」

という方にはおすすめの選択肢です。

買い替える前に「修理」も検討してみてください

コントローラーに不具合が出ても、本体すべてが壊れているとは限りません。

スティックやボタンなど、原因となっている部品を交換することで改善できるケースもあります。

お気に入りのコントローラーを、できるだけ長く使う。

そんな選択肢として「修理」があることを知ってもらえたら嬉しいです。

PS5コントローラーのドリフトやボタン不良などでお困りの方は、ぴたぴて工房までお気軽にご相談ください!

 
 
 

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